これからの未来をつくる一年
私たちの挑戦が始まる
明けましておめでとうございます。日頃より商品のご愛顧ならびにEOS活動、心より感謝申し上げます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。イオスは2023年の「NEXT ONE」を皮切りに、大きく変化してまいりました。もちろんジェイソン・ウィンターズ商品を中心に多くの皆様へ喜びを届ける姿勢は変わりません。そして今年、『NEXT ONE 2026』が新たな未来をつくるきっかけになると確信しています。この数年間、社会や世界の情勢が大きく揺れ動きました。私たちはこの大きな変化の中で、今まで取り組んできたプロジェクトが、日本社会にとって「必要不可欠」であると強く感じています。私たちの取り組みは、今後のイオス活動を支える重要な基盤でもあります。
さらに2026年は、これまで創業期から積み上げてきた実績とプロジェクトを踏まえ、新たな市場、新たな会員組織を形づくる好機だと考えています。厳しい経済環境の中にあっても、私たちの歩みは止まりません。今年一年の取り組みは、10年後の大きな飛躍につながるはずです。
健康を取り巻く現代社会の深刻な課題に対し、私たちが進める事業は、いずれ社会が必要と認め、社会が答えを出すと信じています。2026年を「イオスの年」と位置づけ、これまでの発表や取り組みを新たな挑戦へとつなげる重要な年にしていきたいと考えています。会員の皆様と共に、社会に寄与する活動を確かな形に育て、これからの10年でその価値がより明確に示されるよう、一歩ずつ積み重ねてまいります。
昨年の取り組みと今後の展望
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▲今年3月14日開催の「EOS NEXT ONE 2026」。各地から東京に集結し、「未来への扉」が開かれる瞬間を共に分かち合う。
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▲安心安全な食をお届けするあさいちで「お米プロジェクト」開始。
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▲昨年4月12日、「EOS台湾」がグランドオープン。新たな挑戦がここから動き出した。





